オーナーになると
👑 自分のプロダクトの、
コミュニティを開こう
自分のプロダクトにいいねが50(はじめの条件。オーナー権を持つ方が10人になったら、事前にお知らせして100に上げます)集まり、運営の確認を通ると、Folioの特集に加えて、コミュニティのオーナー権を得られます。
コミュニティ機能を公開しています
オーナー権を持つ方は、そのコミュニティの最初のオーナーとして開設を申請できます(運営の確認があり、お断りすることもあります)。開設できるコミュニティは1人につき1つまでです。コミュニティが開いたら、いいねした人にアプリ内のお知らせで一度だけ招待が届きます(誰に届いたかはオーナーには見せません)。チームで案件を受ける機能と、大きなプロジェクトは準備中です(内容と時期は変わることがあり、公開しないこともあります)。公開しないと決めた場合は、このページでお知らせし、オーナーの方にはメールでもお知らせします。
オーナーになるまで
01
作ったものを載せる
GitHubでログインして、プロダクトを公開します
02
Xでシェアして、いいねを集める
いいねはGitHubでログインした開発者だけが押せます
03
いいね50で、特集とオーナー権
いいね50(はじめの条件。オーナー権を持つ方が10人になったら、事前にお知らせして100に上げます)に届き、運営の確認を通ったら、Folioが特集し、オーナー権を得ます
04
コミュニティを開く
開設を申請(運営の確認あり・1人1つまで)。いいねしてくれた人に招待が届き、最初の仲間と始められます
いいねの数え方と特集の条件は掲載ガイドラインのとおりです。
オーナーになるとできること
Xのコミュニティとの違いは、意見が改善の記録になる場であることです。
テスター会で、プロダクトを良くする
コミュニティの仲間にテストプレイを頼み、もらった意見(FB)を「検討中→採用→改善完了」で管理できます。改善の記録をプロダクトページに残せます。
仲間の作ったものを、Xで応援し合う
応援ボードに仲間の特集が並び、応援したい人がそれぞれの言葉でXに紹介できます(紹介やいいねの交換・見返りの約束、一斉投稿の呼びかけは禁止です)。
準備中(内容と時期は変わることがあります)
次の機能は、まだ使えません。公開しないこともあります。
仲間とチームで、案件を受ける準備中
Folioの案件相談に、チームでの依頼を受けられるしくみを準備しています(業務委託の案件に限る予定)。依頼が届くことや、受注・収入をお約束するものではありません。18歳未満の方は利用できない予定です。
仲間と、大きなプロジェクトを立ち上げる準備中
1人では作れない規模のプロダクトを、コミュニティの仲間と一緒に作れるしくみを準備しています。権利の扱いと参加の条件は、最初に決めて書く形にします。
オーナーの立場
- オーナーは、Folioの管理機能を使って自分のコミュニティを運営する会員です(運営者の従業員・受託者ではありません)。運営者は必要な時に介入・交代・閉鎖でき、場全体の最終的な責任は運営者が持ちます。
- ルールは、全コミュニティに共通のルールと、オーナーが決めるローカルルールの二つです。
- プロダクトや営業ページを非公開にしている間は、オーナー権を使えません。開設の前に、特集が取り消された時、プロダクトを削除した時、退会した時はなくなります(異議を認めて特集を戻した時は戻ります)。開設できるコミュニティは1人につき1つまでです。譲渡はできません。開設した後の扱いは掲載ガイドラインのとおりです(プロダクトの非公開・削除や特集の取り消しがあっても、コミュニティは続きます)。
- 会費などのお金は扱いません。運営者からオーナーへの報酬もありません(チームで受けた案件の報酬は、発注者との契約によります)。